タイトル一覧

【本編】

【1】ある日36歳で未亡人になった

【2】伏線其ノ弐:海外日本研究司書の人たち

【3】伏線其ノ参:ワーキングマザーの情報交換サイト「ムギ畑」

【4】図書館情報学、どの留学先を選ぶのか

【5】留学先はピッツバーグに決めた

【6】推薦状、これが本当に気が重い

【7】合格するかどうかもわからないうちに住む家を決めた

【8】ビザも下りないうちに5人分の片道チケットを買った

【9】アメリカの生活はすぐに軌道に乗った

【10】超スピードの英語に怖気付いた

【11】4人も育てながら大学院はやっぱり無謀だったのかも…

【12】論文は全部読まなくていい

【13】皆んなよくしゃべるなあー大学院の授業、恐怖のディスカッション

 【14】子供達のアメリカ生活サバイバルー女の子編①

【15】子供達のアメリカ生活サバイバル-女の子編②

【16】持つべきは苦楽を共にする留学生の友!

【17】図書館の社会的価値をお金に換算するレポート。さっぱり書き方がわからなかった

【18】子供達のアメリカ生活サバイバル-男の子編①

【19】週20時間の図書館の仕事、悔やむことも多い

【20】子供達のアメリカ生活サバイバル-男の子編②

【21】デジタルアーカイブ授業のプレゼン①

【22】デジタルアーカイブ授業のプレゼン②

【23】幼稚園児にもプレゼンの宿題が出た

【24】授業でよく喋るアメリカ人、必ずしも大したこと言ってないと教えてくれたハンガリーの留学生

【25】日本語補習校の宿題はハンパなかった

【26】10年以上経って実感した留学の意義。香港のクラスメイトと企画したセミナーが日本で実現。

【27】バスがらみのエピソード、黄色いヒモだけではない。ドライバーに「降りろ」と言われてびびる私

【28】日本語補習校に行く途中、あわや玉突き事故になりかけた 

【29】ライブラリー・スクールでの履修科目。脈絡なく色んな授業を取ったことが、自分のキャリアにとっては良かったと思える

【30】使えるものは子供でも使う。レファレンス資料とサービスという授業のレポートでは次男と長女を動員した

【31】日本人コミュニティのお付き合い。”ママ友”のダンナ様を私は「先生」と呼ぶべきなのか問題

【32】あれはどう考えてもセクハラだった。Noと言えない日本人の私。相手を説得できない日本人の私。

【33】相手に「Yes」と言わせる訓練は小学校からやっている。娘の宿題に驚く一方で私のコミュニケーションスキルは、、、。 

【34】MLIS(図書館情報学修士)で飯は食えるのか、司書資格で生活は成り立つのか問題

 【35】職員も全員英語を話し、一般書も英語、児童書も英語、電子書籍も英語、アメリカの普通の町にある図書館みたいな公共図書館が日本にある・・・そうだったらいいのにな

【36】2019年現在、当時のやり方でアメリカに子連れ留学をすると費用はいくらかかるのかを試算してみたらとんでもない金額になった

【37】子供の誕生会、アメリカは日本よりも派手にやっていた①

【38】子供の誕生会、アメリカは日本よりも派手にやっていた②

【39】「平均的」とは一体何なのかを考えさせられたアメリカの誕生会
【40】アメリカ滞在中反抗期のプチ引きこもりだった長男、今や成人して一児の父となった

 

【番外編】

hatena blogでGoogle Adsense審査に受かるまでの道のりについての備忘録

Amazonアソシエイト・プログラムに承認されるまでの備忘録

英語だけできても使えない人が山ほどいる、という話(by 夫)